第3回 意思決定支援実践シンポジウム 参加者専用ページ
日時 :2025年(令和7年)2月23日(日・祝)13時~17時30分
会場 :フルオンライン(Zoom、YouTube)
主催 : 一般社団法人日本意思決定支援ネットワーク(SDM-Japan)
共催 :豊田市・日本財団
【Zoom参加の方】
2月23日(日・祝)12時30分にオープンします。できる限り12時50分までにお越しください。
Zoom ミーティングに参加する(以下のURLをクリックしてください。ID・パスコードを入力する方法でも入室可能です。)
https://us02web.zoom.us/j/88689221897?pwd=4XO5qg8VOvG1ixlQHUqqPDFsfK0BkG.1
ミーティング ID: 886 8922 1897
パスコード: 225510
【YouTubeライブ配信視聴の方】
https://www.youtube.com/live/U1HXfF2rV4s
音声認識アプリ UDトークのご利用について
プログラム
13:00 開会
13:00~13:15(15分)
開会あいさつ・趣旨説明
名川 勝(一般社団法人日本意思決定支援ネットワーク(SDM-Japan)代表)
「豊田市・SDM-Japan・日本財団が目指す意思決定支援の形とは?」
世古口 佳(日本財団公益事業部国内事業開発チーム・リーダー)
「日本財団における意思決定支援への取組み」
【第一部】持続可能な権利擁護支援モデルのゆくえ
~意思決定支援モデルプロジェクトの成果を踏まえた社会福祉法制の改革とは?~
13:15~13:55(40分)
基調報告
山野目 章夫(早稲田大学大学院法務研究科教授)
「地域社会福祉と民事法制との一体的な改革について」
13:55~15:25(90分)
意思決定支援モデルプロジェクト(豊田市地域生活意思決定支援モデル事業)について
事業成果報告(30分)
1 モデルプロジェクトの全体像
水島俊彦(SDM-Japan副代表)
2 豊田市における実施ケースの概要
畠中尚範(豊田市よりそい支援課総合調整担当長)
それぞれの視点からの事業評価(60分)
◆コーディネーター
名川 勝(SDM-Japan代表)
◆コメンテーター(50音順)
大地裕介(豊田市社会福祉協議会くらし応援副課長/豊田市成年後見支援センター長)
木本光宣(特定非営利活動法人ユートピア若宮 理事長)
永田 祐(同志社大学社会学部教授)
枡方瑞恵(日本財団公益事業部国内事業開発チーム・チームリーダー)
森地 徹(SDM-Japan事務局長・評価WG委員長)
山野目章夫(早稲田大学大学院法務研究科教授)
15:25~15:40(15分)
休憩/第一部アンケート
【第二部】フォロワーシステムが目指す法改正後の未来
15:40~15:50(10分)
フォロワーシステムの開発と提案
水島俊彦(SDM-Japan副代表)
15:50~17:20(90分)
パネルディスカッション
~フォロワーが「支持者」であり続けること、市民がフォロワーとなることの意義とは?~
趣旨説明・映像で見るフォロワー活動の実際
水島俊彦(SDM-Japan副代表)
ディスカッション
◆コーディネーター
永田 祐(同志社大学社会学部教授)
◆パネリスト(50音順)
大地裕介(豊田市社会福祉協議会くらし応援副課長/豊田市成年後見支援センター長)
木本光宣(特定非営利活動法人ユートピア若宮理事長)
立花さおり(津別町社会福祉協議会地域福祉係係長/津別町あんしん生活サポートセンターほっと)
名川 勝(SDM-Japan代表)
牧野郁子(鶴ヶ島市社会福祉協議会主幹/鶴ヶ島市権利擁護支援センター)
枡方瑞恵(日本財団公益事業部国内事業開発チーム・チームリーダー)
17:20~17:25(5分)
閉会あいさつ
17:25~17:30(5分)
第二部アンケート/事務連絡
17:30 閉会